A Practical Study of Corporate Strategy and TQM Activity in Smaller Businesses
A Practical Study of Corporate Strategy and TQM Activity in Smaller Businesses
批准号:
17530289
负责人:
SHIMURA Kenichi
金额:
$1.96万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2005
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2005 至 2008
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研究では経営戦略論的視角からの実証分析を行い、成功した中小企業は問題解決活動を通じたノウハウの蓄積(直接ルート)と、日常業務活動を通した副次的なノウハウの蓄積(業務ルート)をうまくミックスさせながら情報的資源を蓄積しているという特徴を確認した。また管理者の管理責任行動については、コーチング・マネジメントを取上げアンケート調査などから、コーチングによりTQM活動で必要とされるコア・コンピテンシーが強化されること、さらに「参加と協働」の強化にも繋がる示唆が得られた。またTQM活動を組織学習論の立場から検討することを考え、Marchにより提案された相互学習モデルについてコンピュータ・シミュレーションと、理論的な検討を行い、このモデルの基本的特徴を明確にした。
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マーチの相互学習mノデルの拡張に関する一考察とそのプログラム
March互学m-node的扩展及其程序研究
DOI:
--
发表时间:
2006
期刊:
琉球大学法文学部 経済研究 72号
影响因子:
--
作者:
[志村健一, 石本可南子, 福里芽衣, 志村 健一]
通讯作者:
志村 健一
マーチの相互学習モデルについて
关于March的互学模式
DOI:
--
发表时间:
2005
期刊:
琉球大学法文学部 経済研究 70号
影响因子:
--
作者:
[ミナジャ・カルメン, 志村健一, 志村 健一]
通讯作者:
志村 健一
志村健一「マーチの組織学習モデルのプログラム」 琉球大学学術リポジトリ、2008年
志村健一“三月的组织学习模型计划”琉球大学学术知识库,2008年
DOI:
--
发表时间:
期刊:
影响因子:
--
作者:
[]
通讯作者:
マーチの相互学習モデルにおける知識レベルついて-組織メンバ数2、現実の成分数2の場合
关于3月互学模型中的知识水平——当组织成员数为2、真实组件数为2时
DOI:
--
发表时间:
2008
期刊:
日本経営システム学会誌 25巻1号
影响因子:
--
作者:
[Zenkai, Inoue, 菊地 彰, 日野三十四, 志村健一]
通讯作者:
志村健一
マーチの相互学習モデルにおけるロックイン・プロセスついて-組織メンバ数2、現実の成分数2の場合
关于3月互学模式的锁定过程——2个组织成员和2个实际组件的案例
DOI:
--
发表时间:
2008
期刊:
日本経営システム学会誌 25巻1号
影响因子:
--
作者:
[Zenkai, Inoue, 菊地 彰, 日野三十四, 志村健一, 志村健一]
通讯作者:
志村健一
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