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小児難治性固形腫瘍に対する抗癌剤封入生分解性ナノスフィアの開発と抗腫瘍効果の研究

小児難治性固形腫瘍に対する抗癌剤封入生分解性ナノスフィアの開発と抗腫瘍効果の研究
儿童难治性实体瘤可生物降解抗癌药物纳米球的研制及抗肿瘤作用研究
批准号:
17591868
负责人:
横森 欣司
金额:
$1.38万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2005
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2005 至 2007

项目摘要

项目成果

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研究概要小児難治性固形腫瘍に対する抗癌剤封入性ナノスフィアの開発と抗腫瘍効果の研究予定していた研究に対して以下の研究を進めていた。1)抗癌剤封入性生分解性ナノスフィアの調整2)ナノスフィアの平均粒子径測定3)アドリアシン、ビンクリスチン、サイクロフォスファミドなどの抗癌剤の含量測定4)ナノスフィアの抗癌剤封入不良のin vitro, in vivo実験上記研究に対しして試行錯誤を加え、研究結果を出してみたが、結果的に当初予定していた4%以上の含有率を期待できなかった。いずれの値も予想の含有率の1/100以下である。協議の上、封入したナノスフィアはすべてにおいて封入できる薬物量が予定以下であり、かつ徐放性も維持できていないことから、再度協議し、他の封入方法を検討した。しかしながら10ヶ月の試行錯誤の上、W/O/W型のエマルジョンを解した封入法での封入も試していただいたが、平成19年3月までに十分な封入にいたらなかった。以上から、結果的に薬理動態を検討する必要な薬剤形態の作成にいたらなかった。この封入を検討いただいている期間に、その後の、マウスでの抗腫瘍作用判定の準備のため、横紋筋肉腫細胞株や、腎横紋筋肉腫様腫瘍などいくつかのがん細胞株の増殖状況の確認。ヌードマウスでの腫瘍形成性の確認などを行った。残念ながら、結果的にこれを活用するにいたらなかった。細胞株は液体窒素に凍結保存した。現時点での成果はここまでである。
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国内基金
海外基金
瘤内链球菌促进STAT3的O-GlcNAc修饰驱动鼻咽癌免疫抑制微环境的机制研究
  • 批准号:
    JCZRLH202600778
  • 项目类别:
    省市级项目
  • 资助金额:
    --
  • 批准年份:
    2026
  • 负责人:
  • 依托单位:
SDC1通过MMP11+CAF的细胞外基质重塑促进子宫颈癌化学免疫联合治疗耐药的机制研究
  • 批准号:
    JCZRQNB202600504
  • 项目类别:
    省市级项目
  • 资助金额:
    --
  • 批准年份:
    2026
  • 负责人:
  • 依托单位:
多模态精准导航引导肝内胆管癌淋巴结清扫的动态示踪与机制探索
抗BNLF2b抗体联合circRNA构建鼻咽癌早期诊断模型及机制研究