课题基金 / 基金详情

シェーグレン症候群におけるIL-18の病因論的役割解析を目指したマウスモデル確立

シェーグレン症候群におけるIL-18の病因論的役割解析を目指したマウスモデル確立
建立小鼠模型,分析IL-18在干燥综合征中的病因作用
批准号:
22791807
负责人:
佐藤 恭子
金额:
$1.66万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Young Scientists (B)
财政年份:
2010
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2010 至 2011

项目摘要

项目成果

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中文摘要
翻译
平成22年度の研究において、シェーグレン症候群様病態の解明によるマウスモデル確立のため、本マウスの唾液腺、涙腺、胸腺のIL-18とK5の発現がコントロールマウスと比較して亢進しているか否かを免疫組織化学染色で検討した。また、本マウスがシェーグレン症候群症状を呈することを、・口腔乾燥の検索、・同館周囲へのリンパ球浸潤、・自己抗体の産生といった点について生後4週から経時的に検討した。しかし、平成23年3月11日に発生した東日本大震災の影響により作成した資料の大半が破損、融解等で消失してしまった。今年度は、資料を新たに作成することを検討したが、本研究では経時的評価を必要とするものであるため、長い期間を要するものであり、種々検討した結果、残念ながら研究を継続することは不可能であると判断した。
英文摘要
平成22年度の研究において、シェーグレン症候群様病態の解明によるマウスモデル確立のため、本マウスの唾液腺、涙腺、胸腺のIL-18とK5の発現がコントロールマウスと比較して亢進しているか否かを免疫組織化学染色で検討した。また、本マウスがシェーグレン症候群症状を呈することを、・口腔乾燥の検索、・同館周囲へのリンパ球浸潤、・自己抗体の産生といった点について生後4週から経時的に検討した。しかし、平成23年3月11日に発生した東日本大震災の影響により作成した資料の大半が破損、融解等で消失してしまった。今年度は、資料を新たに作成することを検討したが、本研究では経時的評価を必要とするものであるため、長い期間を要するものであり、種々検討した結果、残念ながら研究を継続することは不可能であると判断した。
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会议论文
20世紀初頭フランス女性の近代的女性観形成における東洋趣味モードの影響
シェーグレン症候群におけるIL-18の病因論的役割解析を目指したマウスモデル確立
  • 批准号:
    24791995
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Young Scientists (B)
  • 资助金额:
    $2.83万
  • 财政年份:
    2012
  • 负责人:
    佐藤 恭子
  • 依托单位:
最新分子生物学的手法を用いた哺乳う蝕発生メカニズムの解明
  • 批准号:
    18890143
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Young Scientists (Start-up)
  • 资助金额:
    $1.77万
  • 财政年份:
    2006
  • 负责人:
    佐藤 恭子
  • 依托单位:
反対咬合を有する混合歯列期小児の咀嚼運動について
  • 批准号:
    16922216
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Encouragement of Scientists
  • 资助金额:
    $0.48万
  • 财政年份:
    2004
  • 负责人:
    佐藤 恭子
  • 依托单位:
海外基金