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Immunomolecular pathogenesis of systemic and local lung immunity in ARDS based on integrated analysis

Immunomolecular pathogenesis of systemic and local lung immunity in ARDS based on integrated analysis
基于整合分析的ARDS全身和局部肺免疫的免疫分子发病机制
批准号:
22K09132
负责人:
光山 裕美
金额:
$2.66万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-04-01 至 2025-03-31

项目摘要

项目成果

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急性呼吸窮迫症候群(ARDS) における肺局所免疫と全身免疫の双方の観点から、免疫細胞間およびサイトカイン相互の複雑な関連を明らかにすることが目的っである。当該年度では、 ARDS患者の血液と気管支肺胞洗浄液(BALF)の網羅的生体情報を収集・測定し、免疫系ネットワークの全体像を把握することを主眼とした。BALFは36サンプル収集し、対応する末梢血のPBMCおよび血漿を同時に採取した。BALF中の細胞およびPBMCはCyTOFを用いて測定した。BALFの上澄、血漿は質量分析を用いてタンパクを網羅的に測定した。これらのデータの予備解析を行なった。質量分析でのタンパク解析では肺局所では炎症の活性化がみられるものの、末梢血においては炎症が抑制されている結果であった。単一細胞解析では、末梢血とBALF内においてCXCR4+組織常在型T細胞が増加しており、活性化した末梢性のT細胞がCXCR4を介して、肺局所に動員され、肺障害に寄与している可能性が示唆された。また、末梢血では骨髄由来抑制細胞(MDSC)が増加し、抗原提示機能が低下したマクロファージ細胞が増加していたが、BALFでは末梢血の単球由来の炎症性肺胞マクロファージが増加していた。次年度にこれらのデータを、単一細胞解析においてさらに詳細に解析し、質量分析により得られたデータを詳細に解析することで、ARDS患者の局所と全身における免疫系ネットワークの評価を行う予定である。
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基于新型锆元素MOF(UIO-66)探针的单细胞质谱流式(CyTOF)标签研究
  • 批准号:
    --
  • 项目类别:
    --
  • 资助金额:
    64万元
  • 批准年份:
    2020
  • 负责人:
    丁显廷
  • 依托单位:
基于新型锆元素MOF(UIO-66)探针的单细胞质谱流式(CyTOF)标签研究
  • 批准号:
    22077079
  • 项目类别:
    面上项目
  • 资助金额:
    64.0万元
  • 批准年份:
    2020
  • 负责人:
    丁显廷
  • 依托单位: