课题基金 / 基金详情

Lie群の構造と表現

Lie群の構造と表現
李群的结构和表示
批准号:
63540080
负责人:
後藤 守邦
金额:
$1.6万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for General Scientific Research (C)
财政年份:
1988
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
1988 至 --

项目摘要

项目成果

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研究代表者後藤守邦はリー群の研究において、特別なカルタン部分群が有用であることを発見し"Standard"と名づけたが、最近これの位相群論的特徴づけを得た。さらにStandardカルタン部分群と等質空間における部分群の軌道との関連に興味をもっている。次に、研究分担者橋爪道彦による研究成果について述べる。1)樹木の自己同型群のユニタリ表現と調和解析の研究に関する成果をまとめた「2部樹木上のSelberg跡公式について」は近日中に出版される予定である。さらに「2部グラフに対するSelberg型跡公式」について来る1989年日本数学会春季総会で発表する。2)熊原啓作(鳥取大・教養)、若山正人(福山大)と「対称空間におけるセルバーグ跡公式に適用可能な関数族」について共同研究を行った。成果はHiroshima Math.J.に投稿の予定である。3)「z進半罫純群上のホイタッカー関数によるスペクトル分解」について学士院紀要に投稿中である。以下研究分担者吉田憲一による研究について述べる。可換環のイデヤルを扱う際に準素イデヤル分解を利用することが多い。この準素イデヤル分解において埋没した準素イデヤルが表われる理由、ならびにその役目について研究し、Kobe J.of Math.とOsaka J.of Math.にその成果を発表した。以下の説明には「雑誌論文」の欄を参照されたい。
期刊论文(6)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
K.Yoshida: Kobe J.of Math.5. (1988)
K.Yoshida:Kobe J.of Math.5。
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
M.Hashizume: Hiroshima Math.J.
M.Hashizume:广岛数学.J.
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
M.Hashizume: 数理解析研究所講究録「表現論とその物理的応用」(to appear).
M.Hashizume:数学分析研究所 Kokyuroku“表示理论及其物理应用”(待发表)。
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
K.Yoshida: Osaka J.of Math.3. (1988)
K.Yoshida:Osaka J.of Math.3。
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
6
    函数解析学の総合的研究
    • 批准号:
      57340004
    • 项目类别:
      Grant-in-Aid for Co-operative Research (A)
    • 资助金额:
      $8.96万
    • 财政年份:
      1982
    • 负责人:
      後藤 守邦
    • 依托单位:
    リー群及び微分幾何学についての研究
    • 批准号:
      X00090----554015
    • 项目类别:
      Grant-in-Aid for General Scientific Research (C)
    • 资助金额:
      $1.86万
    • 财政年份:
      1980
    • 负责人:
      後藤 守邦
    • 依托单位:
    海外基金