A study on revision of landscape plan and design guidelines from the perspective of citizen participation
A study on revision of landscape plan and design guidelines from the perspective of citizen participation
批准号:
22K04453
负责人:
堀 裕典
金额:
$2.08万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-04-01 至 2026-03-31
中文摘要
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英文摘要
2022年度は、景観計画の見直しに関する全国アンケートを行った。調査は、2022年8月25日から2022年9月31日で行い、景観計画を策定している景観行政団体646団体に郵送で行った。そのうち484団体からの返信があり、回収率は74.9%であった。主な調査項目は、自治体の属性、景観計画の変更内容、景観計画の変更理由、景観計画変更の際の手順、景観計画変更の際に時間の要したこと、景観計画変更に関する課題、景観計画変更に伴い景観規制に関して変化したと感じる点などについて聞いた。アンケート結果より、景観行政団体で回答の得られた484団体から無効回答1団体を除いた483団体のうち、景観計画を変更していない団体は277団体、変更している団体は206団体であった。また、景観計画変更の内容として重点地区に関する変更が最も多く、その次に景観形成基準に関する変更が多いことが明らかになった。景観計画変更理由に関しては、景観計画策定時に変更の契機を定めているものも見られたが、協議会や地域団体等からの提案によるものも見られた。計画変更の際に時間の要したことは「無い」と答えた団体が多く見られたが、景観形成の具体的な数値や文言を挙げる団体も同数見られた。景観計画変更に関する課題に関しては、住民の認知の低さや市民との合意形成が課題と感じていること が明らかになった。対応策として住民説明会やワークショップの開催が挙げられた。また予算の不足に関しては景観改善事業等の活用が挙げられる。しかし、これらの課題に対して対応できていない自治体も存在する。
期刊论文(0)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
市民提案による景観計画の変更・改定・見直しに関する事例調査
根据公民提案对景观规划进行变更、修订和审查的案例研究
DOI:
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发表时间:
2022
期刊:
日本建築学会大会学術講演梗概集
影响因子:
--
作者:
[和田 淳太郎 , 堀 裕典 , パク ミンジョン , 樋口 輝久]
通讯作者:
樋口 輝久
既成市街地における住民参加型開発協議の法的限界と実態について
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批准号:09J08486
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项目类别:Grant-in-Aid for JSPS Fellows
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资助金额:$1.28万
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财政年份:2009
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负责人:堀 裕典
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依托单位:
海外基金