双方向ラーニング・ワーケーションによる地域活性化の実証的研究
双方向ラーニング・ワーケーションによる地域活性化の実証的研究
批准号:
22H03853
负责人:
原 直行
金额:
$9.32万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-04-01 至 2025-03-31
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研究実績の概要は以下の通りである。【香川県】小豆島でワーケーションの実証実験を2回行った。1回目は前年度の継続で地元事業者の経営課題の解決にあたるアプリ開発を行い、さらに双方向ラーニングワーケーションのためにワーケーション実施企業と地元事業者等とでアイデアソンを実施した。2回目はアイデアソンで出たアイデアを具体化するアプリ開発を大学が行い、今後のワーケーションのための話し合いを行った。また、年度末に高松でもワーケーションの実証実験を行った。【徳島県】研究分担者の吉野川市でのワーケーション実践により、これまで一般社団法人Kittamuが実施してきた活動へのローカルイノベーションの加速を試みた。Kittamuメンバーのゲストハウスを起業した事から、そこを拠点としたワーケーション実践を開始した。また、ワーケーション事業の先行事例である、沖縄県うるま市での廃校利用事例調査を実施した。【愛媛県】中島における実証的研究では、参加企業・自治体が双方向ラーニング・ワーケーションを体験・体感することでその意義とその可能性を実証的に明らかにし、当該ワーケーションを通して個々の課題であるそれぞれの働き方改革を推進することで、労働生産性向上を目指すとともに、当該ワーケーションによる社会課題としてカーボンニュートラルの推進を図ることで、地域活性化の意義とその方法を実証的に究明するものである。【高知県】親子型ワーケーションに焦点を当て、体験学習をベースにしたプログラムの開発を行うことを目的としている。親子型の場合は、家族旅行との関係が重要になるため、そのニーズや課題を分析し、複数のプログラムの開発・試行を実施するとともに、とくに受入側となる中山間地域における意義を明らかにすべく調査を行った。
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小豆島におけるワーケーションの実証実験と地域DXの推進について
小豆岛作业示范实验及区域DX推广
DOI:
--
发表时间:
2023
期刊:
香川大学経済学部Working Paper Series
影响因子:
--
作者:
[小林由佳・原直行]
通讯作者:
小林由佳・原直行
ワーケーションと地域DX
工作和区域 DX
DOI:
--
发表时间:
2022
期刊:
影响因子:
--
作者:
[小林由佳・原直行, 西村勝志, 原 直行, 原 直行, 原 直行]
通讯作者:
原 直行
ワーケーションによる地域活性化の実証的研究
区域工作振兴的实证研究
DOI:
--
发表时间:
2022
期刊:
影响因子:
--
作者:
[小林由佳・原直行, 西村勝志, 原 直行, 原 直行]
通讯作者:
原 直行
双方向ラーニング・ワーケーションにおける実証的研究(第一弾)-中島における新たなワーケーションの在り方-
交互式学习工作的实证研究(上) - 中岛的新工作方式 -
DOI:
--
发表时间:
2023
期刊:
愛媛大学社会共創学部紀要
影响因子:
--
作者:
[小林由佳・原直行, 西村勝志]
通讯作者:
西村勝志
ワーケーションによる地域ビジネス創出に関する実証的研究 序説
通过工作创造区域商业的实证研究 引言
DOI:
--
发表时间:
2022
期刊:
香川大学経済論叢
影响因子:
--
作者:
[小林由佳・原直行, 西村勝志, 原 直行]
通讯作者:
原 直行
双方向ラーニング・ワーケーションによる地域活性化の実証的研究
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批准号:23K25107
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项目类别:Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
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资助金额:$1.83万
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财政年份:2024
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负责人:原 直行
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依托单位:
田園空間の再認識に関する日英比較史研究
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批准号:16780155
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项目类别:Grant-in-Aid for Young Scientists (B)
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资助金额:$1.15万
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财政年份:2004
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负责人:原 直行
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依托单位:
海外基金