课题基金 / 基金详情

細胞接着分子およびその付随蛋白質の標的遺伝子破壊法による機能解析

細胞接着分子およびその付随蛋白質の標的遺伝子破壊法による機能解析
使用靶向基因破坏方法对细胞粘附分子及其相关蛋白进行功能分析
批准号:
06270209
负责人:
千坂 修
金额:
$1.28万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research on Priority Areas
财政年份:
1994
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
1994 至 --

项目摘要

项目成果

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今年度は神経系で発現する細胞接着分子カドヘリン、およびその細胞内制御因子カテニンの内、cad11とα-Nカテニンの遺伝子を単離し、標的遺伝子組換えをするためのベクターを作製した。更にcad6についても遺伝子を単離し、現在同様にベクターの構築中である。ベクターを作製したcad11とα-Nカテニンについて、マウス胚幹細胞J7に電気穿孔法で導入し、G418耐性の株を集めた。現在これらの細胞株からDNAを抽出し、相同組換えにより目的の遺伝子に変異が導入された株をサザンブロッティング法で選別している。正しく組換えがおきた株が得られ次第胚盤胞期のマウス胚に導入してキメラマウスを作製する予定である。また、cad6についてはこれま調べられた胎生早期だけでなく、生後3日の時点の脳における発現をwhole mount in situハイブリダイゼーション法で検討した。かなり沢山の領域で発現が見られたが、海馬のCA1領域や、間脳の視床後核群などに強い発現が見られ、これらの神経核の形成や、機能にこのカドヘインが関わっている可能性が示唆された。今年度の研究を遂行するにあたって、補助金は主に細胞培養用試薬および分子生物学的操作、に必要な試薬類の購入に充てられた。
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会议论文
後脳部分化に関わるマウスホメオボックス遺伝子の機能解析
  • 批准号:
    12026220
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Scientific Research on Priority Areas (A)
  • 资助金额:
    $1.73万
  • 财政年份:
    2000
  • 负责人:
    千坂 修
  • 依托单位:
後脳高分化に関わるマウスホメオボックス遺伝子の機能解析
  • 批准号:
    11152219
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Scientific Research on Priority Areas (A)
  • 资助金额:
    $1.34万
  • 财政年份:
    1999
  • 负责人:
    千坂 修
  • 依托单位:
後脳部分化に関わるマウスホメオボックス遺伝子の機能解析
  • 批准号:
    10171219
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Scientific Research on Priority Areas (A)
  • 资助金额:
    $0.96万
  • 财政年份:
    1998
  • 负责人:
    千坂 修
  • 依托单位:
B型肝炎ウイルスX遺伝子産物の機能の解析
  • 批准号:
    62770307
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
  • 资助金额:
    $0.51万
  • 财政年份:
    1987
  • 负责人:
    千坂 修
  • 依托单位:
海外基金