课题基金 / 基金详情

免疫系と神経・内分泌系との相互制御機構

免疫系と神経・内分泌系との相互制御機構
免疫系统与神经/内分泌系统的相互控制机制
批准号:
03354017
负责人:
村松 繁
金额:
$1.41万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Co-operative Research (B)
财政年份:
1991
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
1991 至 --

项目摘要

项目成果

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中文摘要
翻译
本研究班は,平成5年度発足重点領域研究「免疫系と神経・内分泌系との連携」の申請準備を目的としている。そのため,上記6名を中核としたメンバ-による班会議を2回,相互の研究連絡やこの分野の研究の実情を調査するための個人的会合を頻繁に行なった。また,班員以外の人にも班会議に加わっていただいて意見を聞いた。これまで2年にわたって総合Bが採択され,今回は3年目(ただし研究課題はそれぞれ少しずつ異なっている)である。シンポジウムは1年目は京都(京大会館)で,2年目は東京(東大山上会館)で開き,いずれも盛会であったが,今回はシンポジウムは一応それで成果をあげたことと認識し,3回目を開くことはしなかった。申請書の内容は上記の会合や連絡のほか,電話,郵送,FAXを用いて検討しあい,その結果,48ペ-ジの申請書と,4ペ-ジの申請書概要を完成し,2月末に50部を文部省学術国際局研究助成課へ提出した。当重点領域は,平成2年度,3年度,および4年度発足として,類似の領域名で過去に三度申請したが,はじめの二年は第一次審査を通過したものの最終的には不採択,三年目は一次審査で不採択となった。今回の申請に当たっては,これまでの経過を検討し,ある程度の変更を加えはしたものの,全面的に改めることは,研究内容そのものを損なうことになるので,筋を通しつつ,より明確な方針を表現するようにつとめた。この方面で,当申請代表者が代表となって申請することは今回で終りにし,もし今回も不採択であっても,この方面は誰かが必ず継いでいただけるのであろうと信じ,平成4年度の総合B研究は申請しなかった。
英文摘要
本研究班は,平成5年度発足重点領域研究「免疫系と神経・内分泌系との連携」の申請準備を目的としている。そのため,上記6名を中核としたメンバ-による班会議を2回,相互の研究連絡やこの分野の研究の実情を調査するための個人的会合を頻繁に行なった。また,班員以外の人にも班会議に加わっていただいて意見を聞いた。これまで2年にわたって総合Bが採択され,今回は3年目(ただし研究課題はそれぞれ少しずつ異なっている)である。シンポジウムは1年目は京都(京大会館)で,2年目は東京(東大山上会館)で開き,いずれも盛会であったが,今回はシンポジウムは一応それで成果をあげたことと認識し,3回目を開くことはしなかった。申請書の内容は上記の会合や連絡のほか,電話,郵送,FAXを用いて検討しあい,その結果,48ペ-ジの申請書と,4ペ-ジの申請書概要を完成し,2月末に50部を文部省学術国際局研究助成課へ提出した。当重点領域は,平成2年度,3年度,および4年度発足として,類似の領域名で過去に三度申請したが,はじめの二年は第一次審査を通過したものの最終的には不採択,三年目は一次審査で不採択となった。今回の申請に当たっては,これまでの経過を検討し,ある程度の変更を加えはしたものの,全面的に改めることは,研究内容そのものを損なうことになるので,筋を通しつつ,より明確な方針を表現するようにつとめた。この方面で,当申請代表者が代表となって申請することは今回で終りにし,もし今回も不採択であっても,この方面は誰かが必ず継いでいただけるのであろうと信じ,平成4年度の総合B研究は申請しなかった。
期刊论文(6)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
Muramatsu,S.(Takema,M.): "Macrophage-activating factor extracted from mycoplasma." Cancer Immunol.Immunother.33. 39-44 (1991)
Muramatsu,S.(Takema,M.):“从支原体中提取的巨噬细胞激活因子。”
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
Hirokawa,K.(Kasai,M.): "A novel co-factor produced by a thymic epithelial cell line:Promotion of proliferation of immature thymic lymphocytes by the prosence of IL-1 and various mitogens." Cell.Immunol.132. 377-390 (1991)
Hirokawa,K.(Kasai,M.):“一种由胸腺上皮细胞系产生的新型辅助因子:通过 IL-1 和各种有丝分裂原的存在促进未成熟胸腺淋巴细胞的增殖。”
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
Kumagai,K.(takeda,K.): "A correlation between GM-CSF gene expression and metastases in murine tumors." Int.J.Cancer. 47. 413-420 (1991)
Kumagai,K.(takeda,K.):“GM-CSF 基因表达与小鼠肿瘤转移之间的相关性。”
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
Natori,S(Kawaguchi,N.): "Involvement of Sarcophage lectin in the development of imginaldiscs of Sarcophage peregrina in anautocrine manner." Develop.Biol.144. 86-93 (1991)
Natori,S(川口,N.):“石噬细胞凝集素以无自分泌方式参与游隼石噬细胞的成盘发育。”
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
6
    ニューロペプチドの免疫系サイトカインとしての作用
    • 批准号:
      05807030
    • 项目类别:
      Grant-in-Aid for General Scientific Research (C)
    • 资助金额:
      $1.15万
    • 财政年份:
      1993
    • 负责人:
      村松 繁
    • 依托单位:
    中枢ホルモン系と免疫系の相互作用
    • 批准号:
      04807035
    • 项目类别:
      Grant-in-Aid for General Scientific Research (C)
    • 资助金额:
      $1.15万
    • 财政年份:
      1992
    • 负责人:
      村松 繁
    • 依托单位:
    神経・内分泌系と連携する免疫系による生体の高次調節
    • 批准号:
      02354013
    • 项目类别:
      Grant-in-Aid for Co-operative Research (B)
    • 资助金额:
      $1.47万
    • 财政年份:
      1990
    • 负责人:
      村松 繁
    • 依托单位:
    自然抵抗性抗がんエフェクター系の作用機作と、その活性化による制がん効果
    • 批准号:
      01010033
    • 项目类别:
      Grant-in-Aid for Cancer Research
    • 资助金额:
      $12.35万
    • 财政年份:
      1989
    • 负责人:
      村松 繁
    • 依托单位:
    海外基金